腰ひねり運動、ストレッチで下腹をシェイプアップ

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下腹ダイエットの方法のひとつとしてウエスト(腰)をひねるという方法があります。ウエストには外腹斜筋と呼ばれる筋肉があります。ウエストが締まっている人の「くびれ」を形作るのが外腹斜筋です。

腰ひねり運動やストレッチを重点的に行って、お腹周りの筋肉を動かしましょう。

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下腹を引っ込めるにはくびれを作るのも重要です。そしてくびれを作るのに最も適した方法がウエスト(腰)をひねるということなのです。日常の歩き方からウエストをひねるという方法があります。

普通に歩いているときは体を曲げることはないと思いますが、上体をひねりながら歩いてみましょう。腕を胸の辺りまで持ち上げて行なうことでよりひねりやすくなります。50回1セットで1日に2セットやれば十分です。

次に立っているときです。歩いているときと同じように上体をひねりましょう。こちらも50回1セット、1日に2セットで十分です。時間がなくても1分くらいは続けてみましょう。また、同様に座っているときにも上体をひねってみるとよいでしょう。

心地よいストレッチとなりとてもおすすめです。この腰ひねりストレッチを日常に取り入れてみてください。

どのときにも言えることですがウエスト(腰)をひねっている感覚を忘れないようにしましょう。お腹の横辺りの腰を鍛えていることを意識しながら行なえば大丈夫です。また、反動をつけないように気をつけましょう。

右側にひねったら、一度前に戻して止まってから左側にひねります。反動をつけると思わぬ怪我の元にもなりますので注意しながら行なってくださいね。

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